高崎白衣大観音 慈眼院 【高崎】

Tel:027-322-5462

群馬県高崎市の高崎観音山丘陵にある大観音

群馬県高崎市の高崎観音山丘陵にある大観音

  

高崎市のシンボル 白衣大観音 
観音山から高崎市街地を見下ろす観音様は、1936(昭和11)年に実業家井上保三郎氏に建立されてから高崎のシンボルとして市民に愛されています。
2000年に像としては初めて国の登録有形文化財に選定されています。
高さは41.8mで地上9階建に相当し、重さ6,000tのコンクリート作りで胎内を拝観することもでき、胎内には20体の仏像があります。
また、初詣ではその年の幸せを願い、たくさんの参拝者でにぎわいます。春になれば約3000本の桜が、山一面をピンク色に染め上げ、夜にはライトアップされます。

インフォメーションInformation

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観音山万灯会
毎年8月の最終土曜日に万灯会(まんどうえ)が行われ、訪れる人々は一万本以上のロウソクに願いを託します。幻想的な雰囲気に包まれた夜まつりは夏の最後を飾ります。

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観音山丘陵
高崎市街地から西に約2kmほどの場所にあります。

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名称 高崎白衣大観音 慈眼院 フリガナ タカサキビャクイダイカンノン
住所 群馬県高崎市乗附町2218 TEL 027-322-5462
公式サイト http://www.takasakikannon.or.jp/ e-mail
営業時間
9:00~17:00
(11月〜3月は16:30まで)
定休日
年中無休
駐車場
234台
(9:00〜17:00)
観音胎内拝観料
大人 300円
三が日
参拝者数
約10万人    

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マップ&アクセスMap & Access

高崎駅より車で30分